自宅で簡単
認知症予防

シニア向けパソコン教室

自宅で簡単
認知症予防


シニア向けパソコン教室

 

高価なパソコンが自宅で眠っていませんか?

 

買った物は使わないとモッタイナイ!!

 

高価なパソコンが自宅で眠っていませんか?

買った物は使わないとモッタイナイ!!

パソコンの有効活用で認知症が予防できるんです!!

買ったけどあまり使っていないパソコンありませんか? インターネットや年賀状には使うけどもっと他の事にも使ってみたいと思ってませんか? 「ここりまるロボ」のパソコン教室ではシニア向けのパソコン教室を開催します。 今回のコースは認知症予防を目標に「エンディングノート」を作成していきます。 「まだ、終活には早いよ」と思われるでしょうが、今まで自分が生きてきた半生をまとめる作業にもなります。 ぜひこの機会にご参加下さい。

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Q.本当に効果があるの?

A.

最近の研究ではインターネット活動にいそしんだ人は、それを楽しまなかった人より発症が53%低い結果が報告 されたそうです
(2015年4月8日、アメリカ神経学会発行の医学専門誌「Neurology」オンライン版に掲載)

Q.誰でも受講できるの?

A.

受講資格はありません。自宅にパソコンがある方なら、どなたでもご参加いただけます

認知症予防のためのパソコン教室は
こんな効果が期待できます

 

認知症予防パソコン教室は
認知症に対してこんな効果が期待できます

指先の運動による効果

キーボードから文字を入力するという指先の運動は、脳に直接刺激を与えることになります。そしてこの一連の動作によって脳が活性化され認知症の予防に効果があると考えられます。

「エピソード記憶」に対する効果

認知症により衰えてくる認知機能に「エピソード記憶」があります。この機能が低下すると過去に体験した記憶を思い出せなかったり、新たな経験を記憶することが できなくなります。当教室の授業においてパソコンの操作を覚える、思い出すといった作業の中でこの「エピソード記憶」の認知機能低下の予防になると考えられます。

「注意分割機能」に対する効果

「注意分割機能」とは 複数の事を同時に行う機能です。講義を受ける中で講師の話を聞きながらパソコンの入力をする、テキストを見ながらパソコンの入力をする、 といった同時に複数の作業を行うことは注意分割機能低下の予防になると考えられます。

「計画力」の低下に対する効果

「計画力」とは仕事のだんどり力です。認知症が進むとまず、これをして、次にこれをするといった作業の流れを把握する力が低下してきます。 パソコンを使って文書を完成させるという過程の中でこの「計画力」が鍛えられると考えられます。

「思い出すこと」による脳の活性化

今回の講義では「エンディングノート」をパソコンで作成していきます。その過程において過去の自分や事柄を思い出すことによって、脳が活性化され認知症予防によいと考えられます。

新たな知識を得て生活充実させる

人間は新しい情報や知識を身に付けることで「喜び」や「生活の充実感」を得ると考えられます。また、「教室に通う」といった行動が、生活の刺激になると考えられます。

          

お申込み・お問合せ

①お電話:086-451-4305(くらしきPCサポート)へ、ご連絡下さい。
②お名前・ご連絡先・ご参加講座を、お伝えください

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※定員になりしだい締め切りになります。お早めにお申し込み下さい

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「ここりまるロボ」大高教室

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住所:岡山県 倉敷市 東富井857-1

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